足の計測どうしていますか?

メディアで取り上げられることも多くなり、ずいぶん「足育(あしいく)」のワードを耳にされる方も増えたかと思います。

「聞いたことはあるけど、足の計測までは…」そんな方もまだまだ多いかもしれませんね。

特に子どもの足のサイズはすぐに大きくなります。

「痛いよ」とか「小さいよ」とか、お子様が言える年齢ならばいいのですが、乳幼児期の子どもたちは痛みへの鈍感さもあってなかなか発信してくれません。

大人がまめに気にかけてあげることが必要です。

靴や足のことがメディアで取り上げられるようになって、大きな靴屋さんには靴の専門家が常駐することが増えています。1,2か月に一度は、ぜひ足を運んで足の計測とともに靴があっているかチェックをすることをお勧めします。

関連コラム

  1. 福岡市主催 子どもプラザで開催!

  2. 保護中: 物を大切にすることと人を大切にするのはイコール

  3. 靴の中敷は、取れたほうがいいです!

  4. ZOZOマットで測定!

  5. 1月28日の足育講座予約スタート

  6. 新学期、お子様の靴を必ずチェック!

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。